京橋
アーティゾン美術館
東京都中央区京橋1-7-2。公式サイト
エトランゼたち —洋画家たちのヨーロッパ体験
2026年10月24日–2027年1月31日
一般 1,200円
- 見どころ黒田清輝、藤島武二、安井曾太郎、藤田嗣治らによる滞欧作100点以上を一挙に公開します。
- 時代・流派洋画
ジャム・セッション 石橋財団コレクション×藤井光 WHOSE LIGHT? —だれのひかりか
2026年10月24日–2027年1月31日
一般 1,200円
- 楽しみ方石橋財団コレクションと現代アーティスト藤井光の対話を通じ、歴史や社会を独自の視点で再考する体験ができます。
ARTIZON NOW ひろがる、つながる、コレクション
2027年2月23日–5月30日
一般 1,200円
- 楽しみ方作品同士の新たな関係や視点、作品と鑑賞者の出会いから、感覚や思考がひろがり、新たなつながりが生まれる時間を楽しめます。
第61回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展日本館展示帰国展 荒川ナッシュ医|草の赤ちゃん、月の赤ちゃん/不連続統一体のように
2027年6月19日–9月20日
一般 1,200円
- 見どころ約4か月の幼児の体重に相当する赤ちゃん人形を抱いて会場をまわり、ケアという行為を身体的に体験する参加型の作品です。
- 楽しみ方私的な空間に閉ざされがちなケアという行為を、鑑賞者が身体的に体験し、社会に開かれた営みとして捉え直すことができます。
藤島武二 —創造の軌跡
2027年6月19日–9月20日
一般 1,200円
- 見どころ日本近代洋画の巨匠、藤島武二の代表作に加え、近年寄贈された素描やスケッチなどの資料群を初公開します。
- 時代・流派明治浪漫主義
- 楽しみ方旅先のスケッチやモデルのデッサンなど、巨匠の創造の軌跡や芸術を支えた想像力の世界に触れることができます。
New Objectivity —1960–70年代のアートシーン
2027年10月16日–2028年1月30日
一般 1,800円
- 見どころ1960–70年代のモダン・アートの転換期における、多様な造形の試みや動向を反映した作品約60点。
- 時代・流派1960–70年代のモダン・アート
- 楽しみ方作品が鑑賞者との関わりや社会状況を通して成立するようになった美術のあり方の変化を考えることができます。
石橋財団コレクション選 特集コーナー展示 ロダンに捧ぐ
2027年10月16日–2028年1月30日
一般 1,800円
- 見どころロダン没後50年に発表された5人の彫刻家による版画と、ロダンやその弟子たちの彫刻を展示します。
- 楽しみ方ロダンの果たした役割を検証する展示です。同時開催の展覧会も全て見ることができます。